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Don’t Hide. Show your Tattoo.

Tattoo Series 第二弾|れあぴ Collaboration

冬は、タトゥーが服の下に隠れる季節。
袖も、首元も、重ね着の奥へ。
それでも、隠さない意思だけは、外に出していたい。

第二弾は、新作パーカーと、ロンTEEの再販。
針で肌に刻むタトゥーと、針で布に縫い込む刺繍。
どちらも、一度入れたら消えない一本の線だ。

おかしいのは、こだわりを持つ側じゃない。

それなら、もっとオープンでいい。

隠して小さくなるより、堂々と魅せていこう。
タトゥーを楽しんで、表に出して、街に広げていく。
"消えない一本の線を入れる"その瞬間こそ、
自分の意志を、自分で選びとる行為だから。

【予約受付中|10/20(火)〜11/13(金)】
・Do not hide Hoodie feat れあぴ(NEW)
・Do not hide TEE L/S feat れあぴ(再販)
お届け:12月中の発送予定


限定ステッカープレゼント

先着100名様にスマホサイズステッカープレゼント

商品の発送時に同梱させていただきます。

Size:H3cm × W4cm

なぜ日本はタトゥーにマイナスなのか

なぜ、日本だけなんだろう。

世界では、タトゥーはファッションであり、カルチャーだ。ミュージシャンも、アスリートも、街ですれ違う誰かも、当たり前に肌で自分を表現している。

でも、この国ではいまだに"こわいもの""隠すもの"。たどってみれば、遠い昔の烙印や、特定の世界のイメージが、なんとなく残っているだけだ。

もう、その"なんとなく"に縛られなくていい。

タトゥーは、自分で選んだ生き方のしるし。隠して縮こまるより、堂々と楽しんだほうがずっといい。

もっとOPENでいいじゃないか。

肌の上の一本の線は、誰かの目のためじゃなく、自分のためにある。

変化を感じる

日本も、少しずつ変わりはじめた。

タトゥーがあっても入れる温泉が増えた。
ステージで、ピッチで、堂々と見せる人たちがいる。
"隠すのが当たり前"だった空気は、確実にゆるんでいる。

まだ完全じゃない。でも、この変化はもう止まらない。

だったら、待つ必要なんてない。

時代がこっちに来るより先に、自分から一歩、踏み出していい。

その一本の線が、次の"当たり前"をつくっていく。

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